今日は11時頃に家を出て、湯布院へ家族3人で出発。
ほんとはもう少し早く出られればよかったんだけど、僕が全然起きなかったみたいで…。
向葵(ひなた)君、ごめんね…。
今日の目的は、JR湯布院駅で、本場?のゆふいんの森号と写真を撮る。こと。
目的を達成するために、パパは一生懸命車を走らせ、ゆふいんの森号がゆふいん駅に到着する前に、なんとかつかねば。と必死ながらも安全運転。
向葵君は、
夢のなかです(^^ゞ
一応、予定通り30分ほど前にゆふいん駅に到着。
ゆふいん駅ホームにある、足湯のチケットを買っておいて、ゆふいんの森号が来るのを待ちます。
そして、
いよいよ、
きたー!
以前も見ましたが、改めて見ると迫力ある…。
向葵君が写真を撮ったのは、ゆふいんの森号が到着してすぐだったんですが、しばらくすると、ゆふいんの森号から降りてきたお客さん達が、写真を撮りに先頭部分に群がってきて…。
早めに撮っておいてよかったです。
出発するまでの間、
ゆふいんの森号にタッチして、待ちまして。
いざ、出発!
(ゆふいんの森号は、ゆふいん駅に長く滞在するものかと思ったら、意外とそうでもなくて…)
もちろん、電車が出発すると手を振る向葵君。
無愛想な運転手さんが手を振り替えしてくれて、
ゆふいんの森号に乗ってた、お客さんが手を振り替えしてくれて、
最後尾に乗ってる車掌さんが手を振り替えしてくれて、
もう、パーフェクト!
向葵君、大満足(^^ゞ
向葵君は、いつも最後尾に乗ってる車掌さんが手を振り替えしてくれると、「運転手さん、バイバイした」
振り替えしてくれないと、「運転手さん、バイバイない」
というように、車掌と運転手さんは間違ってるけど、ちゃんと手を振り替えしてくれたかどうかを理解してるんですよね(^^ゞ
この後は、ずーっと「もり、運転手さん、バイバイした」(ゆふいんの森号の車掌さんが手を振ってくれた)って、言ってました。
ゆふいんの森号を見送ったあとは、足湯です。
向葵君も誘ったんですが、入ってくれませんでした…。
向葵君、一緒に入ろうよ。
その後、近くでお昼ご飯。
鶏をいただきました。
お腹もいっぱいになったので、次のポイントへ移動することに。
由布院へ来て、温泉に入らないのももったいないんですが、まぁそんなに遠くもないので、温泉はまた次回に。
なかなかいい、親子ショット(^^ゞ
それから阿蘇へ向けて出発。
途中、なんどか停まって、ゆふいんの雄大な山々、
車内から、九重あたり?の山々、
山を下り始めてから、阿蘇の山々、
など、写真を撮りながら目的地へ移動。
ゆふいん駅に続く目的地は、「果実の国カップルズ」へ、イチゴアイスを食べに行くこと。
カーナビの道と、実際の道との違いに、道を間違えながらも、なんとか到着。
もちろん、向葵君はお昼寝してて、カップルズへ着いて、ようやく目が覚めました。
僕とママは、アップルパイ、イチゴジュース、イチゴアイスなど、注文。
その中から、向葵君にも分けようとしてたんですが、あまりどれもお気に召さず…。
向葵君が気に入ったのは、イチゴと青りんごの果物そのもの。
注文とは別にお皿にだしてくれたんですが、それ、向葵君がほとんど食べてしまいました(^^ゞ
これで、今日の目的は達成。
ここから、途中でママと運転を代わろうとしたんですが、向葵君が「パパ、運転手さん」と言って…。
結局、往復すべての移動を僕が運転。
無事に事故も怪我もなく帰ってきました。
帰ってきて、若干お腹が減ってたので、ママに焼きそば作ってもらって。
お風呂はママと入って、就寝…。
いやぁ、そこまで遠いわけじゃないけど、やはり運転しすぎるのもつかれますね…。
次回、湯布院へ行く時は、ゆふいんの森号に乗って、温泉旅館に泊まってみたいなぁ…。
- Newer: ちょっと冷えてきたけど
- Older: いま湯布院に来てます
Comments:2
- シードレス 10-02-07 (日) 14:46
-
こんにちは~
いいですね湯布院!景色も良くて行ってみたいですねえ。ひなた君の帽子もかわいいし。
うちも息子を連れてどこか行きたいのですが、まあずっと風邪をひいていて、ぜんぜん出かけられません。今日は嫁もダウンしていて、ほんとになにもできませんww
九州に連れて行ってあげたいなあ。
- 向葵パパ 10-02-07 (日) 22:07
-
そんなに遠くもなく、高速1000円なので、気軽な気分で行ってきました。
風邪は長引くと厄介ですね。
奥様も、その影響もあるんでしょうね。お体に気をつけてくださいね。
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://hinata.sriproot.net/2010/02/06/1081/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- 湯布院でほっこり足湯など from ひなたぼっこ









